2014年02月04日

週刊日本の神社

日本の神社 創刊号 (出雲大社) [分冊百科]
日本の神社 創刊号 (出雲大社)

デアゴスティーニの
週刊日本の神社。

これ、
神社オタクではないけど、
ラノベ好きな自分には
集めたい欲求が・・・。

どうしようかね?

買うべきか、
買わないべきか。

あとで、
まとめ買いが出来れば、
そうするんだけどなぁ。

出来るんだろうか?

う〜ん、ん?

なんか、
買うこと決定になってね?

じゃあ、
全部で終わった後で、
まとめ買いできたら、
しようか。


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2009年05月07日

OBSTACLE OVERTURE - 電撃文庫MAGAZIN

電撃文庫MAGAZINE (マガジン) 2009年 05月号 [雑誌]

今日は「電撃文庫MAGAZINE 2009年 05月号」です。

電撃文庫&電撃文庫MAGAZINEから出ている雑誌です。

今日はこの雑誌の企画、「連載イラスト企画!」で、
川上稔さんの「OBSTACLE OVERTURE」の紹介を。

内容は解説が主体で、最初のほうに少しだけ物語があります。
また、Vol.5(01月号)くらいから始まっているので、三回目なのですが、
一回目に三話分あるので、今回で話は五話目になります。
なので、長めのあらすじを、
世界が滅びそうなので、原因の解明&解決をしてこいと、
この世界の職業の一つ、賢者(見習い)である主人公(性別:女)に
「サバミソ」という文字が主食という不思議生物を押し付け、
送り出し(放り出し)ます。
次に、騎士さんが仲間になり、聖職者が仲間になり、
魔女を拉致リ、魔女の妹の土木作業員を金で買い、
今現在、唯一の国境の検問に居るところです。

時間的にはGENESISシリーズ(境界線上のホライゾン)の
あとになっているようです。
歴史的には西洋の中世みたいな感じです。

感想は
出てくる人、出てくる人が変にノリが良く、
「ん?」となるような事が多いですが、
今回の作品はいまのところ戦闘がない、
「のほほん」系でしょうか。
まあ、説明が主体のものなので、基本的には戦闘は
ないのでしょう。(アレで戦闘を回避しているみたいですが)

あと、この「OBSTACLE OVERTURE」の終わりには、
「境界線上のホライゾン」の解説があります。

あと、作者のブログに「OBSTACLE OVERTURE」のゲームがあります。

下に作者のブログのリンクを張っておくので、気になる人はみてみるといいです。
ちなみに、ゲームでは賢者、騎士、聖職者、魔女までしか出てきません。

ゲームの解答(?)と本体は⇒こちら


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